DISCOGRAPHY

  • 【DVD】

    【Blu-ray】

  • DVD / Blu-ray
    2017/3/15 RELEASE

    Nicholas Edwards MOTION 2016 Video Document

    DVD2枚組/PCBP.53162 ¥5,800(本体)+税
    Blu-ray2枚組/PCXP.50476 ¥6,800(本体)+税
    ※DVD / Blu-rayは同一内容となっております。

    封入特典
    ・ブックレット(24P)
    ・オリジナルポストカード1枚(全3種類のうちランダム封入1枚)封入
    収録分数:約200分(Disc1:105分 Disc2:95分)

    "ニコラス・エドワーズ"2016年集大成の
    Live DVD&Blu-ray 『Nicholas Edwards MOTION 2016 Video Document』発売決定!

    2016年まさしく飛躍の一年となったニコラス・エドワーズの全てが詰まった必携の作品!
    2016年に開催したライブの模様を収録

    <収録内容>

    Disc1:
    2016年12月3日(土)EX THEATER 六本木
    「MOTION 2016 CHRISTMAS CONCERT〜 Silent Night with Nicholas Edwards 」

    Disc 2:
    2016年4月2日(土)京都劇場 
    「MOTION 2016 Spring Concert in Kyoto」
    2016年7月8日(金)〜9日(土)EX THEATER 六本木 
    「MOTION 2016 Summer Concert」
    2016年10月16日(日)大阪メルパルク
    「MOTION 2016 Autumn Concert」の模様をダイジェスト収録

    <収録曲>

    Disc1:
    MOTION 2016 CHRISTMAS CONCERT(EX THEATER ROPPONGI)

    1. Let's Be Together
    2. クリスマスの願い
    3. Christmas (Baby Please Come Home)
    4. W/W/W
    5. We Get By
    6. Homebound
    7. Loving My Lover
    8. 恋しちゃったよ
    9. 恋に落ちたら
    10. Feel It
    11. She's The Stranger
    12. 夢を力に
    13. My First Love Song
    14. Feliz Navidad
    15. Happy X'mas Train
    16. サイレントナイト
    Encore
    1. Midnight Runaway
    2. Moonlight Carnival
    3. Sticks & Stones
    4. Freeze
    5. I'll Be Home For Christmas

    Disc2:
    MOTION 2016 SPRING CONCERT/SUMMER CONCERT/AUTUMN CONCERT

    MOTION 2016 SUMMER CONCERT(EX THEATER ROPPONGI)
    1. 君が歌詞(うた)になる
    2. 女神と絵葉書
    3. 琥珀のセレナーデ
    4. You're My World(with John Edwards)
    5. サイレントナイト
    6. DRIVE
    7. 花びら雪
    8. Ocean
    9. 夢を力に
    10. Beyond
    11. innocent world
    12. 青空の白い雲
    13. 雲の向こうには
    MOTION 2016 SPRING CONCERT(京都劇場)
    1. She's The Stranger
    2. Mercy
    MOTION 2016 SUMMER CONCERT(EX THEATER ROPPONGI)
    1. Te Extrañaré
    2. Song For Departure
    3. Moonlight Carnival
    MOTION 2016 AUTUMN CONCERT(大阪メルパルク)
    1. My First Love Song
    2. She's The Stranger
  • ALBUM
    2016/11/30 RELEASE

    初回限定盤「GO EAST」Limited Edition-Japanese ver.-
    通常盤「GO EAST」-Japanese ver.-
    通常盤「GO WEST」-English ver.-

    2016年11月30日(水)、ポニーキャニオン移籍後初!
    待望のニューアルバムの発売が決定いたしました!

    “次世代 Global Pop Star”ニコラス・エドワーズ!

    Jeff Miyaharaプロデュースによる、ニコラス初のポップダンスナンバー・ニューシングル「Freeze」の発売を10月19日(水)に控えるニコラス・エドワーズが、早くもニューアルバムを2016年11月30日(水)にリリースすることが決定しました。

    「Freeze」のMusic Videoとメイキング映像(未公開)が収録されたDVD付きの初回限定盤と、CDのみの通常盤は日本語ver.とミックスが異なる英語ver.というニコラスならではのダブルリリース。計3形態。

    「日本・JPOP」=「GO EAST」と「アメリカ・洋楽」=「GO WEST」というニコラスの今までの人生にとってかけがえのない2つのルーツを統合したメジャー1stフルアルバム!先行シングル「Freeze」含む各全12曲収録!

    初回限定盤「GO EAST」Limited Edition -Japanese ver.-(CD+DVD)

    PCCA-04448/¥4,400 (tax in)

    <収録内容>

    【CD】

    1. Sticks & Stones
    2. We Get By
    3. Let's Be Together
    4. DR1VE
    5. 君のカケラ
    6. Homebound
    7. W/W/W
    8. モナリザ
    9. Feel It
    10. 恋に落ちたら
    11. Loving My Lover
    12. Freeze

    【DVD】

    1. “Freeze“-Music Video-(Full ver.)
    2. Behind the Scenes -Music Video Shooting-
    3. Behind the Scenes -Cover Shooting-

    TOTAL 約28分

    【仕様】

    スペシャルパッケージ仕様

    【ブックレット】

    24ページ

    【封入特典】

    購入者特典応募抽選券①封入

  • 通常盤 「GO EAST」-Japanese ver.-(CD ONLY)

    PCCA-04449/¥3,300 (tax in)

    <収録内容>

    【CD】

    1. Sticks & Stones
    2. We Get By
    3. Let's Be Together
    4. DR1VE
    5. 君のカケラ
    6. Homebound
    7. W/W/W
    8. モナリザ
    9. Feel It
    10. 恋に落ちたら
    11. Loving My Lover
    12. Freeze

    【封入特典】※初回生産分のみ

    トレーディングカード1枚ランダム封入(全3種)
    オリジナルシール(全1種)
    購入者特典応募抽選券②封入(初回生産分のみ封入)

  • 通常盤 「GO WEST」-English ver.-(CD ONLY)

    PCCA-04450/¥3,300 (tax in)

    <収録内容>

    【CD】

    1. Freeze
    2. Sticks & Stones
    3. We Get By
    4. DR1VE
    5. Little Town
    6. Homebound
    7. W/W/W
    8. Mona Lisa
    9. Feel It
    10. Someday Somewhere
    11. Loving My Lover
    12. Better Together

    【封入特典】※初回生産分のみ

    トレーディングカード1枚ランダム封入(全3種)
    オリジナルシール(全1種)
    購入者特典応募抽選券③封入(初回生産分のみ封入)

    ※購入者特典の内容は後日公式HPで発表します。
    ※「トレーディングカード」通常盤-Japanese ver.-、通常盤-English ver.-で、共通の絵柄(全3種)となります。
    ※「オリジナルシール」通常盤-Japanese ver.-、通常盤-English ver.-で、共通の絵柄(全1種)となります

Nicholas Edwards「GO EAST」「GO WEST」SELF LINER NOTES

M1.Sticks & Stones

 タイトルは、子供がいじめられた時に親が言ってあげるアメリカのことわざ。僕も小さい頃におばあちゃんや母に言ってもらいました。<Sticks and stones will break my bones, but words never hurt me.>で、肉体的に傷つけられたとしても、言葉で傷つくことはない。何を言われても平気だっていう意味なんだけど、この曲では、恋人に裏切られた主人公が、言葉で傷つけられたことを割り切れずに、相手を罰するっていう内容になってます。アルバムの中でもっとも感情を爆発させた曲なので、強い男性が相手を責めているように聴こえるかもしれないけど、その裏には、自分の方が惹かれてしまっているという苦しみに溺れてしまい、なんとか逆襲しようとしてる情けなさがある。歌詞をよくよく読むと、耳で聴いた時とは違った印象を受けるんじゃないかなと思います。

M2. We Get By

作曲から作詞、ミックスまで全部自分でやった曲なので思い入れが強いし、このアルバムの中で僕が一番感情移入して作った曲です。2〜3年前に、成田から都内に向かう高速道路を走っていて。当時、自分が思い描いたように物事が進めていないと感じていた時期だったんですが、照明がついたビルの窓を見ながら、今、どれだけの人が同じように苦悩を抱えていて、辛い思いをしているのかって考えて。みんなもきっと同じなんだって感じた時に、僕は初めて、泣いてしまおうと思ったんです。泣きたい気持ちを抑える必要はないし、泣きたい時は泣けばいいんだって。そして、僕は、この曲に救われた思いがしたんですね。今も、あの夜景を見ると、初めて日本に来たときから今日までにあったことがフラッシュバックして、泣きそうになりますね。

M3. Let’s Be Together

これまでに「のどじまんTHEワールド!」でJ-POPのカバーをたくさん歌わせてもらってきた僕の原点のような曲。いわば、誰をも受け入れることができる“ザ・J-POP”ですね。他の曲はかなり凝っていたり、世界観が濃かったり、ジャンルが偏っていたりするけど、この曲は素直だし、可愛い。「Sticks & Stones」が怒りの中にある悲しみ、「We Get By」が悲しみの中にある救いだとしたら、この曲は楽しさの中にある優しさ。もしくは、誰かを無償に思う気持ちかな。聴いていただけたらきっと、周りの雑音が全部消え去って、心が浄化されて、ほっこりとした温かい気持ちになると思う、現代を暮らしている僕たちは悲惨な出来事もたくさん耳にするけど、この4分間だけは全てを忘れて、笑顔でいられればいいなと思います。

M4. DR1VE

どこかの田舎の駐車場で音楽をガンガンにかけながら、友達20人くらいと踊ってるようなパーティーをテーマにした、スタイリッシュな恋愛ソング。主人公の男性はオープンカーの後ろの座席に座って、一人の女の子を口説いているという物語。男性の方は、相手が自分のことを好きだっていう自信があって、相手の方は気にはなっているんだけど、ちょっと興味がないフリをしている。そんな恋愛の駆け引きを歌った曲で、僕は少し自惚れも入っているダサい男を演じてますね。僕はもともと、恋愛に対してクールで自信たっぷりではないので、結構なイケメンキャラクターを演じました(笑)。

M5. 君のカケラ

僕が15歳の時に作った、このアルバムで一番古い曲です。自分のルーツですし、自分の物語の1つでもある。このアルバムの半数をプロデュースしてくれたJeff Miyaharaさんに10曲くらい送った中から、Jeffさんが直感で選んでくれた。僕はまさかこの曲が採用されるとは思ってなかったけど、「映画のように物語性が強いから、今回のアルバムに合うと思う」と言ってくれて。当時、歌詞も日本語を勉強して1年で書いてます。僕が好きな日本語の情景描写が優れた歌詞を目指したといいますか、段ボールがいっぱい並んでいるような初めてのふたり暮らしがテーマになってます。当時、まだ高校生だった僕の妄想が詰まったまさにラブソング。恥ずかしいところもあるけど(笑)、今の僕からは出てこない歌詞なので、みんなにキュンキュンしてもらえたらと思います。

M6. Homebound

コンサートの最後、特効の銀テープが発射された後のキラキラをイメージして作曲した、自分の人生を振り返ってるような曲ですね。17歳の時に独り立ちしてから、僕は自分をずっと作ってきた、築き上げてきたけど、そろそろ作るのではなく、与えられたもの、手に入れたもの、築き上げてきたものを線引きせず、全ての自分を受け入れて生きようと歌ってます。ありのままの自分を大事にして、これから強く生きていこうっていうメッセージも込めた応援歌でもありますね。だから、タイトルの“home”とは家や生まれ故郷に帰るという意味ではなく、自分に“おかえり”って言ってあげるようなイメージ。こうしなきゃいけないとか、自分を追い詰めるような考えを手放して、音に身を任せてみてください。

M7. W/W/W

背中を叩きながら「頑張れ、頑張れ」っていう応援歌ではなくて、肩を抱き、「大丈夫だから、ちょっと休みな」と優しく励ますような応援歌です。人生ではつまづくこともあるし、失敗することもあるけど、僕がここにいるから、あまり考え込まないでいい。時には自分の感情に身を任せて泣いてしまって、すっきり出し切ってから、また新たに始めればいいじゃんっていうメッセージですね。僕はついつい、熱をたっぷり入れて、爆発するかのように歌ってしまいがちなんですけど、この曲ではできるだけ抑えて、一言一言、優しく相手の心に訴えかけるような柔らかい歌い方を心がけてます。

M8. モナリザ

問題作ですね(笑)。<馬力はあるけどハンドリングは複雑だ>っていう歌詞は僕が小さい頃から言われていたことなので、スタッフはきっと共感できると思います(笑)。人間社会で生きていると、舐められることもあるし、イライラすることもあるし、疑問を抱くこともある。でも、苦悩があるということは、目指す先があるということだし、生きる情熱があるということでもある。この先も何度も壁にぶつかると思うけど、自分自身を見失わずに、イライラした時は笑おうっていう。そんな思いの丈をコミカルにラップさせてもらいました。ここでいちばん言いたかったことは、自分のモナリザ=生き様はまだ製作中だっていうこと。僕はこの曲で、自分がうざいなと思ってることを吐き出して、かなり穏やかになりました(笑)。

M9. Feel It

ローラースケート/ディスコ感溢れる変化球。Aメロの輪唱は一人でやってます。キーはなんども変わるし、ヴォーカル的にはすごく高度な技術を要求されるので、ライブで歌うには覚悟が必要。次の曲からフィナーレに向かっていくので、できれば、リズムだけを感じて、脳を休めてほしい。体を動かすことで考え事もなくなったらいいなと思う。洗濯とか掃除とか、食器を洗いながら聴くのにいちばん似合う曲でもある。僕もすでに実践済みなので、自信を持って、家事がはかどる曲です! と言いたいですね。

M10. 恋に落ちたら

アルバムの中で唯一、全て日本語のみの歌詞で、女性目線でもある、僕にとってはチャレンジの曲です。歌詞と真剣に向き合った曲なので、とにかく日本語そのものに注目していただきたいですね。スタンダードな曲調でありながら、とても生々しくて。どうしようもなく、恋に落とされてしまったという感覚。自分ではどういう状況なのか冷静に把握できないし、自分の気持ちがうまく伝えきれず、相手とうまく通じ合えないというもどかしさを感じている。不安な気持ちのまま、夜も眠れずに思いの丈を綴っている。そんな、恋愛の心境を惜しむことなく、最大限に表現させてもらいました。

M11. Loving My Lover

ライブでは英語版で披露したことがある、艶やかで危ない恋の歌。それぞれの解釈でいいんですが、この二人には何かしら社会から認めてもらえない様子があって。でも、惹かれあってしまったものは仕方がないと感じてる。本当の愛が欲しいんだけど、この状況で妥協しあっている関係ですね。1曲目の「Sticks and Stones」では騙されていたことに怒っていたけど、この曲では、相手が自分のことをちゃんと想ってくれていないことがわかっているのに、複雑な気持ちのまま付いていってしまうという。同じような経験をしたことがある方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。恋愛は、自分の意思とは関係なく、突然、落ちてしまうことがある。報われないそんな愛に支配された気持ちを少し妖艶に歌わせてもらってます。

M12. Freeze

このアルバムの代表曲であり、全てでもある。『GO EAST』は、「Freeze」でしか終われないという気持ちでした。今回は、映画のような恋愛をモチーフにした曲が多くなってるけど、「Sticks & Stones」を始め、「君のカケラ」や「Loving My Lover」も、結末が曖昧な「Freeze」の世界と何処かで繋がっている。喜怒哀楽の全てが込められた「Freeze」でフィナーレを迎えることで、このアルバムの世界観は成立するんじゃないかなと思っていました。今回は全体的に、それぞれの曲の登場人物や話の成り行きをできるだけ限定しないようにしているので、聴いてくれるみなさんが自由に、自分の解釈で、様々な恋愛模様を楽しんでもらえたらと思ってます。

NICHOLAS EDWARDS

Nicholas Edwards New Single『Freeze』SELF LINER NOTES

M1.Freeze

ひと言で言うと、愛の逃走者の物語ですね。どうしようもないほど恋に溺れてしまった男性が、自分を恋の罠にはめた女性を突き止め、追いかけるというドラマチックな物語になっています。しかし、追いかけていたはずの自分がいつの間にか逃走しているようにも感じて……。まさに、右も左もわからなくなるような恋愛なんですが、皆さんもきっと、一度は何かに取り憑かれてしまったような恋愛の経験があるんじゃないかと思います。結末は、あえてぼかしていますし、聴く人によっては誰が見て、誰が見られているかという視点も違うと思います。情景は思い浮かぶけど、誰の目から見た視点なのかは受け取る人次第になってくる。その、“力のある曖昧さ”こそが日本語の魅力であり、聞き手の想像力に委ねることができるのが日本語の美徳なんじゃないかなと思いますね。
また、レコーディングでは、Jeff Miyaharaさんと細かいニュアンスの1つ1つにまでこだわり、様々な歌唱法で場面や心情の変化を表現させてもらいました。言葉の意味と物語性、響きとリズム感。日本語と英語、邦楽と洋楽の良いところをミックスした、これまでにないポップスになったと自信を持っていえる作品になってますし、ドキドキワクワクしたり、鳥肌が立つような不安をも感じてもらえたら嬉しいです。

M2. W/W/W

背中を叩きながら「頑張れ、頑張れ」っていう応援歌ではなくて、肩を抱き、「大丈夫だから、ちょっと休みな」と優しく励ますような応援歌です。人生ではつまづくこともあるし、失敗することもあるけど、僕がここにいるから、あまり考え込まないでいいよっていうメッセージ。サウンド的には、トロピカルハウス感のあるポップソングになってます。僕はついつい、熱をたっぷり入れて、爆発するかのように歌ってしまいがちなんですけど、この曲ではできるだけ抑えて、一言一言、相手の心に訴えかけるような柔らかい歌い方を心がけてます。

M3. DR1VE

僕のイメージでは、どこかの田舎の駐車場で音楽をガンガンにかけながら、友達20人くらいと踊ってるようなパーティーのイメージ。そこで、主人公の男性はオープンカーの後ろの座席に座って、一人の女の子を口説いている。男の方は、相手が自分のことを好きだっていう自信があって、相手の方は気になっているんだけど、ちょっと興味がないフリをしている。そんな恋愛の駆け引きを歌った曲で、僕はちょっと自惚れも入っているダサい男を演じてますね。僕はもともと、恋愛に対してクールで自信たっぷりの男ではないので、結構なイケメンキャラクターを演じました(笑)。

NICHOLAS EDWARDS

日本で歌を歌いたい、日本を代表するアーティストになりたいという夢を初めて抱いたのが15歳の時でした。その2年後、17歳で初めて日本に来てから、ありがたいことに、この6年間で多くのファンやスタッフに出会い、15歳の牧場の坊やの夢を一緒に見てくれる方がたくさん増えました。メジャーで改めてのスタートラインに立った今、僕は、皆さんの期待に応えたいという気持ちでいっぱいです。僕を信じてくれた日本という場所を、僕が愛してやまないJ-POPという日本の音楽を世界のステージに連れて行きたいという野望の炎で燃えています! 日本代表の外国人アーティストとして、いつかJ-POPを世界に浸透させたい。そのためにはまず、ニューシングル『Freeze』で日本の音楽業界に新たな風を吹き込ませ、流行ってるといえるくらい、多くの方が耳を傾けてくれるような環境を作り出すことが今の最大の目標です。これからもたくさんの応援をよろしくお願いします。